時間は死ぬほどあるのに10秒チャージ→最近ふと思う事のまとめ(‘ω’)

img_20161020_134601

実家から貰って来た。時間は死ぬほどあるのに10秒チャージ。10分かけてゆっくり飲んだ。このグチュグチュ感がとても好きです。中学時代、高校時代の頃に友達とかと飲んでいたが、十分時間あるだろうに。いざ社会人になると全然飲まない。社畜は、ウイダーインゼリーを飲む10秒すらないw

それぞれ別の友人だが、久しぶりに連絡が来た。1人は高校時代の友人というほどではないが知り合いで「元気?連絡が欲しい」とFacebookのチャットで連絡をよこしてきた。この手のパターンはネズミ講か宗教勧誘か投票斡旋のどれかと相場が決まっている。それでなくても怪しい何かがその先に待っているに決まってる。もう1人の知り合いは、短期のバイトで仲良くなった相手だ。LINEでYOUTUBEのURLを貼り付けて登録してくれときた。面倒なので動画も見ず、登録もしていない。こっちに何の得もない事を急にやらせるな。

マツコ・デラックスが大好きで、ほとんどの番組を見ている。「マツコの知らない世界」「マツコ会議」「月曜から夜ふかし」が特に好きで、最近ちょっと微妙なのが「怒り新党」。マツコと有吉が結構適当な反応しかしなくなってきて面白くない。そして、いつも見ていて思うのが三大○○というコーナー以外はラジオでいいんじゃないかと思う。音だけ聞いていれば十分で、正直テレビじゃなくても楽しめる。「今週の怒られたさん」ですらラジオでもいい。

「ダ・ビンチコード」「天国と地獄」が、二日連続で放送していた。「ダ・ビンチコード」は、最後の晩餐の雑学的なシーンが面白かった。「天国と地獄」より「ダ・ビンチコード」の方が面白かった。語ろうと思ったが、実は眠すぎてほとんど覚えていない。「バイオハザード」もやっていた。ゾンビ系の映画はちゃんと見たことがない。人気があるようで、シリーズ化していたが第何回のヤツなのか分からない。ゲームもしたことないので、何が面白いのかよくわかんなかった。特に気持ち悪いとも思わなかった。

とんねるずみたいなノリの笑いは時代に合っていない。俺の世代は、細かすぎて伝わらないモノマネ選手権、うたばん、とんねるずのみなさんのおかげでした等の番組が全盛期で、大暴れするとんねるずを見て笑っていた。しかし、今思い返すとただの暴力で、ただのイジメとしか思えない。物を破壊したり、後輩芸人を突き落したりしているのを見ても全然笑えないんだよなー。もっと見ていて面白い番組が見たい!!

「月曜から夜ふかし」と「水曜日のダウンタウン」は、街頭インタビューで面白い素人を探すことが多々ある。しかし、なぜか「月曜から夜ふかし」が見つけてくる素人の人は間違いなく面白い。なぜなんだろ。凄い沢山の人にインタビューしてるのかわからないが、ピンポイントで面白い人が出てくる。「水曜日のダウンタウン」は、結構雑なイメージがある。撮り方も悪意を感じるwどっちも好きで見てるけど、あえて比較するなら個人的に面白いのは「月曜から夜ふかし」!!