
先日熱弁したプロのガードマンだったが、2日目にして思ったことはさほど大したことはないという事だ。無駄な動きはないし、言ってることも頷けるが、特別な事は何も言っていない。むしろジロジロ見られていて本来の力が出せなかった。自分のプレッシャーの弱さが仇となった。アスリートには向いてないな。初日は入りたて新米警備員のような感じだったが、2日目からはいつもの調子を取り戻し、特に何も言われることなく終わった。面倒見がいいし、親切なんだけど若干面倒だった。仕事の疲れというよりは、余計な気を遣った疲れが酷かった。
おじさんの庭掃除が「渡る世間は鬼ばかり」のように複雑にもめており、非常に面倒な展開になっている。正直日々の生活が忙しくて他人に構っている暇はない。とにかく1分1秒がもったいないので邪魔はよしてほしい。親切の押し売りはヤクザの所業だ。気合いを入れようとカツ丼に食らいつくが、セットで注文した蕎麦が思いのほか腹に溜まり、なかなか完食できない。カツに憎しみの目を向けながら最後の一口を頬張ってやったぜ。ざまーみろ。なにそれ。







![2020年10月22日 車で2時間かけて劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel] III. spring songを鑑賞しに行くが、4DXとかいう訳の分かんない席で体調悪くなって開始三分で退場した挙句、実家で親父にキレられた話](https://medama.x0.com/wp-content/uploads/2020/10/movie_taikaneiga_4dx_mx4d.png)






































