
椎名林檎の音楽に関しては、控えめに語ったが、常日頃、いや、熟してからの椎名林檎を見て思うのは、ぜひ浮気をしてほしいということだ。現在、旦那がいるのかどうかわかんないし、今後離婚や再婚があるのかどうかわからないが、どうか浮気しまくってほしい。
なぜそんなことを急に言い出したのかというと、今朝椎名林檎とエレファントカシマシの宮本がデュエットしている曲(獣ゆく細道)を聴いていて、そういえば椎名林檎って有名なアーティスト(しかも男ばっかり)とよくデュエットしているなぁとふと思った。
『三毒史』ってアルバムだと宮本浩次、トータス松本、向井秀徳、櫻井敦司(BUCK-TICK)、ヒイズミマサユ機とセックスしている……あ、いやしてない…と思うけど。
どのアーティストも誰もが認める超一流の男性アーティストばかりだ。そんな男性達とデュエットし続ける椎名林檎の悪女性を高めるためにも椎名林檎には浮気を推奨したい。世間でも「まあ椎名林檎なら」と思われるに違いない。そんな噂話が巷で広がれば、もっと椎名林檎のエロさや悪さが歌詞と魅力と相まって、よりいい雰囲気を出す気がしてならないんだが……。













![2020年10月22日 車で2時間かけて劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel] III. spring songを鑑賞しに行くが、4DXとかいう訳の分かんない席で体調悪くなって開始三分で退場した挙句、実家で親父にキレられた話](https://medama.x0.com/wp-content/uploads/2020/10/movie_taikaneiga_4dx_mx4d.png)





